保育園の朝。
「おっはよ〜!」
なかよくしているお母さんが、なぜか突然のハイタッチ。
ハイタッチのある青春を過ごしてこなかった私は、
その後もしばらくドキドキして、彼女の事を好きになってしまいそうだった。

090603