フクダカヨ絵日記

平成の長谷川町子と言われたり言われなかったり

カテゴリ: 日記・コラム・つぶやき

ぬか喜びは0.5秒間でした。 ... 続きを読む
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ぬか喜びでした。
思い当たる節ばかりですし。
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http://fukudakayoenikki.blog.jp/archives/8627199.html 

大谷家とは長いつきあいで、子どもたちも私の習性をよくご存知。


※参照 スーパーサラリーマン佐江内氏 第4話
http://www.ntv.co.jp/saenai/story/04.html



 

夜、水を飲みに行ったなっちゃんは、少しだけママっぽく階段をおりたそうです。そしたら… ... 続きを読む
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ありがとう。
今まで気づきもしなかったよ。
「こんな気持ち」。 


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<お知らせ>
そんな優しい入江ちゃん(夫) が、
ニコニコしながら家族写真をお撮りします。
よかったらどうぞ !
(私の「家族絵日記」もこっそり受け付けてます)

http://iriephoto.blog.jp/archives/18809767.html

子どもを怒りすぎて猛烈に反省した親が試しにやってみたこと ... 続きを読む
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子どもに怒りすぎた後、親は凹む。
だって一番見たくないはずの子どもの悲しい顔を、
わざわざ自分がさせているから。
長女の小春のことはどうしても気になる。
「姿勢だけは」「箸の持ち方だけは」…。
ガミガミいいがちで小春の笑顔が減っていた。
この日は、前の晩も朝も怒ってしまい、
さずがに反省し、夫婦でたくさん話し合った。
2年前の新聞のコラム(※東京新聞夕刊:稲垣栄洋さん)で読んだ言葉を噛み締めた。

「子どもたちを育てることはできません。
できることは、健やかに育つための環境を整え、必要なものを与えてあげること」。
「一番大切なのは、常に気を掛けて見守り続けること」。 

なかなかできないけど、
『一週間だけ何にも怒んないでみよう』
と決めた。
 効果はすぐ表れ、何より驚いたことは、
「怒るようなことって特にない」ってことだった。
2週間目に突入した今も、何か指摘することはあってもガミガミ言う事は何もない。
簡単な実験で、変わったのは自分だった。


※稲垣先生のコラム全文掲載 夫、入江ちゃんの日記

イリエフォト日記「育てるということ」 

小6の娘がどうやら思春期というものに入ったらしい。 ... 続きを読む
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小春が赤ちゃんだった頃、
『赤ちゃんは、身体の急激な成長に心が戸惑って泣く事がある』
という説に、新人母の私はどれだけ救われたか。
今、イライラしている小春に同等もしくは倍のイライラで返しがちの母は、
それを思い出し、も少し心に余裕をもちたいと思うのだ。 

スイミングスクールでせっかく上級クラスになって名札も作ってもらったのに、すぐに辞めてしまった人の話。 ... 続きを読む
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バタフライより、そーいうのできる人の方がママは好き。

実写あります↓
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 フォントも真似して書いたようです。
一部「入」が「人」になってますけど。