フクダカヨ絵日記

平成の長谷川町子と言われたり言われなかったり

カテゴリ: 日記・コラム・つぶやき

中1の娘の部活についてさんざん口を出す、元熱血サッカー部の父。 そんな父が娘に無視された時の意外な言葉は…。 ... 続きを読む
中学で陸上部に入り、毎日とても楽しそうな小春。
でも、足が痛い(「シンスプリント」かもと誰かに言われ)と見学し続けてるとわかった瞬間、熱血サッカー部だった父のスイッチが入ってしまって…

170725

前向き王も前向きな視点の日記を書いています。
イリエフォト日記↓
http://iriephoto.blog.jp/

次女が10歳になり、決意を新たにしたこと。 ... 続きを読む
長女小春のおかげで、次女夏乃は生まれた時から孫みたいな存在。
心配や不安は、全部小春の時に体験学習し、
夏乃に対してはただ「かわいい」を満喫してきた(だから私は小春には頭が上がらない)。
そんな夏乃も10歳。
つきあってくれるのはきっと残りわずか。
後悔しないようさらに可愛がる所存です。

170713

※仮病の動画↓


そういえばこんな「孫」も ↓
http://fukudakayoenikki.blog.jp/archives/8626619.html

小春のお下がりのリュック。ちょうど名前が消えかかっていたから、上から「なつの」と書こうとしたら… ... 続きを読む
この時期は、娘たちが通っていた保育園で、
年長さんが初めて家族から離れ、2泊3日の道志村にキャンプに行きます。
そして、私には毎年思い出すことが…。
170706a


そして、今でも新品よりも小春のお下がりを好む夏乃。
この前、保護者会に行ったら捨てたはずの小春の防災頭巾カバー(ぼろぼろ)が、
夏乃の椅子にかかっていて驚いた。
でも、お守りならば、しょうがない。

170706b

 ※保護者会では子どもが自分の席に親の名札を立てる。
それがこれ。お姉ちゃんへの愛があふれてる。
170706pho


朝から母の怒りは爆発。目も合わせず出て行った娘が、だいぶ時間経ってから戻って来た。 ... 続きを読む
170627a

朝から小春の言い方にものすごく腹が立ち、治まらなかった。
仏頂面で小春が出て行ってから、だいぶ経ってドアが開き、
「いってきます!」。
それを私にちゃんと言うために戻って来たのだ。
うれしくて泣いた。
でも…
なんであんなに腹が立ったのだろう。
小春はちっとも悪くない。
自己嫌悪で消えてしまいたくなった。


170627b

思春期と更年期は敵ではない。
内なるホルモンバランスの乱れ、制御不能の感情と闘う同士なのだ。
互いに理解し、フォローしあえるはず。

夜、小春にあらためて朝のお礼を言い、謝った。
大丈夫な気がする。
私は消えなくていい。
とても気が楽になった。


※そういえば産後もしんどい時あったな。入江ちゃんゴメン。
「昨日声を上げて泣きました」↓
http://fukudakayoenikki.blog.jp/archives/8626127.html